
コンピュータ一(WindowsマシンあるいはMAC)
現在使用中のこれらのパソコンの流用でよいでしょう。
インターネットに繋いでホームページが見られるマシンであれば何でもよいのですが、ホームページ作成ツールは以外に重いのでCPU、メモリーに余裕があるとなおよいでしょう。
300万画素以上あれば充分です(¥15,000円〜¥50,000円程度)
{重要}撮影用の照明機器、三脚、バックに使用する紙、布、レフ板(代用品で可)*これらはある意味でカメラより重要です。
フラットベッドタイプであれば何でも可。
ホームページで使う限りスキャナーにこる必要はありません。(ほとんど差が出ません)
解像度は600dpiもあれば十分です。
やはり早いと作業効率がよくなります。
*ただ、未だに低速の回線でした接続出来ない人もいることを忘れないでください。
ブロードバンド接続ができなければとりあえずこれで我慢しましょう。できればflet'sにしておきましょう。結構繋ぐ時間が長くなりますから。
効率よく作成する為に必要、Windows付属のメモ帳でも作ろうと思えば作れますが、普通の人にとって現実的ではありません。
代表的なソフトは、ドリームウィーバー(Macromedia)、ホームページビルダー(IBM)等。
画像処理ソフトではペイントショッププロはボタンを作ったり、ドロップシャドウ(文字などに陰を付ける)は簡単にできます。
本格的にやるにはアドビのフォトショップなら間違いがありませんし、解説書もたくさん出ていますが、いささか値が張るので、プロでないならちょっとお勧めしかねます。
同じアドビからフォトショップエレメント3という廉価版がでていますからふつうはこれで十分でしょう。
これらのソフトのいくつかはそれぞれのメーカーのサイトからサンプル版がダウンロードできます。自分で使ってみるのも良い方法だと思います。
最近インターネットエクスプローラで見る人がほとんどですが一応ネットスケープ,OPERA、Safari等でもチェックしておいてください。
本格的にやるなら、Windowsで作っている人はMacを、Macで作っている人はWindowsを一台用意しておく必要があります。
styleやMETAタグによってはどちらかからは全く見えないと言うこともあるからです。
新たに作ったりホームページに手を入れたときにをサーバー上に送るのに必要で、 シェアウェアやフリーソフトがあります。 また、最近のホームページ作成ソフトにはほとんどの場合付属しています。
気の利いたイラストやアイコン、写真等の著作権フリーのデータ集が安価に売られており、 一つ持っていると重宝します。
¥5,000円〜¥10,000円程度